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Keiko&スタッフのオフレコ話♪海外では男性も占星術が好き⁈

こんにちは、Sawaです。

某日、Keikoと定例ミーティングを行いました。
ミーティングでは、新しい企画だけでなく、K’s Selectionでお届けするアイテム開発、
メルマガの取材、占星講座の動画撮影…などなど、たくさんの議題を話し合います。

ミーティングの時間はほぼ一日(!)
とはいえ、長時間にわたるミーティングの最中、ずっと難しい話をしているわけではありません(^^)

空図の解説を聴いているうちに、恋バナになったり、Keikoのおちゃめな一面にほっこりしたり。

この「Keiko&スタッフのオフレコ話♪」では、ブログやホームページではお伝えしきれない、ミーティング中のあれこれをレポートしちゃいます。

今回のオフレコ話は…?

海外では男性も占星術が好き⁈

占星術(星占い)…と聞くとどうしても、恋愛運や、仕事運、相性占いなど「女性が好きなもの」というイメージがありますよね? 

ですが、海外では誰もが知っている著名な実業家や投資家が、天空の動き(=占星術)をもとに投資を行っているという事実もあるそうです。

その証拠に、Keikoによると今年海外で出版されるKeikoのパワーウィッシュ本は、「 性別に関係なく使える例文や解説を中心に加筆修正した 」らしいんです。とくにアメリカでは、占星術を生活や仕事に取り入れる20代~30代の男性も増えているそうですよ。

この話には、その場にいたスタッフ全員がびっくり!

そんな私たちの反応をみて、Keikoがひとこと。

Keiko
私も初めはちょっと驚いたんだけど、これからの時代は、性別なんて関係なくなると思うのよね。
LGBTについて、深く理解しようという風潮にもなっているし。

それに、占星術は何千年も昔から積み上げられてきたものだからこそ論理的な男性にも受け入れられやすいと思うのよね。

この話に、ミーティングに参加していた唯一の男性スタッフ・Ren君(日本人)

僕が留学していた時、けっこう友人(もちろん外国人)は
占星術に興味持っていたし、
僕自身もKeikoさんに月星座のことを教えていただいてから、
いろんなところで取り入れてますよ。

と、まさにタイムリーな発言!

日本の男性にはまだ、認知度(人気度?)が高くないかもしれませんが、
月星座はその人の才能が開花したり、リッチになるためのカギ
活かさないのはもったいないですよね~。

日本の男性にも、月星座力を活かしてハッピーになってほしい!

ということで、近々Ren君もMoon Signに参加することになりました。
男性目線のコラムは一味違うかも?

「ヤバい…ちょっと燃えますね」と目を輝かせるRen君の記事にご期待くださいませ。

Keikoのパワーウィッシュ本海外版についての関連記事はこちら

パワーウィッシュ本で語学レッスン♪

この記事の監修者Keikoについて
月星座開運法「Lunalogy®」および新月・満月の願いを叶える「Power Wish®」創始者。独自のロジカルな星を読む開運法が人気を博し、政財界・芸能界にもファンが多い。著書は30冊以上、累計発行部数140万部以上(2020年5月現在)。
Keiko

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ABOUT US

Sawa
1977年生まれ。既婚。仕事とプライベート、両方の充実を目指して邁進中。
豊富な知識と経験を活かしてみんなをまとめるMoon Signチームのリーダー。占星術にも詳しく、ミーティングでは天空図片手にKeikoと熱く語り合うこともしばしば。
プライベート最大の目標は「 心からくつろげる住まいに出会うこと 」!週末は大好きなワインを飲みながら、雑誌やインターネットで住まいやインテリアに関する情報収集をするのが定番だそう。

・月星座:蠍座/太陽星座:獅子座
・血液型:A型
・職業:ディレクター
・趣味:ワイン、ヨガ、アロマテラピー